公祈祷の信徒受け入れ再開と月例パニヒダに関して

9月19日(土)徹夜祷より、参祷が条件付きで緩和される運びとなりました。当教会では、聖堂奉仕会等と協力して必要な対策を講じつつ、信徒の受け入れを進めてまいります。

とはいえ、公的機関が推奨するソーシャルディスタンスを保つ場合、最大で100名程度しか大聖堂内には収容できません。よって、一人でも多くの信徒が安心して祈祷に与れるよう、当面は毎週続けて同じ人が来堂するのはお控えいただき、隔週での参祷を強く要請します。